Nintendo Switch 2の抽選がああああああああっ!?
- 2025.04.25
見事、落選しました。(爆) いや、めっちゃどうでもいい情報っすね、スンマセン。(笑) 皆さんはいかがでしたか? 当選しましたか? それともオイラと同じ落選されてしまいましたでしょうか? 当選云々は置いておいて。(笑) とにかくドキドキで、あれほど盛り上がった瞬間も久しぶりでした。 童心に戻ったというか。 ホント、任天堂は凄いなあと。w 当たった方はおめでとうございます!^^ ここからは、ちょいネガ […]
見事、落選しました。(爆) いや、めっちゃどうでもいい情報っすね、スンマセン。(笑) 皆さんはいかがでしたか? 当選しましたか? それともオイラと同じ落選されてしまいましたでしょうか? 当選云々は置いておいて。(笑) とにかくドキドキで、あれほど盛り上がった瞬間も久しぶりでした。 童心に戻ったというか。 ホント、任天堂は凄いなあと。w 当たった方はおめでとうございます!^^ ここからは、ちょいネガ […]
どうも、さかいです! 『カオス・バー』楽しんでいただけましたでしょうか?^^ というわけで、あとがきです。 ネタバレ注意です。w まだ本作を未読な方は是非ともブラウザバックをお願いいたします。^^; あとがき 色々とツッコミどころ満載なのは、ご愛敬。(笑) そういうのは一旦、忘れてもろて(笑)今作は本シリーズの持つ世界観を思い切り楽しんでいただければといった気持ちで執筆しました。 香澄というキャラ […]
どうも、さかいです! ようやく暖かくなってきましたね。 というより暑いくらい。 つい先週くらいまで寒かったのに急に気温が上がったような気がするのはオイラだけでしょうか? 冬だと思ってたら急に夏がやってきた。 あれ? 今年って春あったっけ????みたいな。 なんだか、すっ飛ばされた気がします。 さてさて、告知です! Kindle様にて新刊、B Side Diary『カオス・バー』 がリリースする運び […]
どうも、さかいです! もう3月だというのに、なんでしょう、この寒さ。(笑) この時期、毎年、こんなに寒かったでしたっけ??? ついこないだまでは暖かい日が続いたのですけどねぇ。。 さてさて、告知です! 今回は珍しく事前予約受付中!(笑) Kindle様にて新刊、B Side Diary『トラブル・キャット』 が3/13(木)リリースする運びとなりました! B Side Diary『トラブル・キャッ […]
どうも、さかいです! 『狂気の仮面は月夜に笑う』楽しんでいただけましたでしょうか?^^ というわけで、あとがきです。 ネタバレ注意です。w まだ本作を未読な方は是非ともブラウザバックをお願いいたします。^^; あとがき というわけで久々の警察モノ。 無事、タイトル回収です。(笑) まず、本作のテーマの一つとして人間が犯罪を犯す際の心理とは? というのがあります。 それは欲求だったり恨み、嫉妬、八つ […]
どうも、さかいです! 気づけば2月も半ば。 まだまだ寒い日が続いてますが、皆様、いかがお過ごしでしょうか。^^ さてさて、告知です! この度、Kindle様にて新刊、A Crime Case File『狂気の仮面は月夜に笑う』 が無事、リリースとなりました! A Crime Case File『狂気の仮面は月夜に笑う』 (通常版) A Crime Case File『狂気の仮面は月夜に笑う』 (イ […]
「いいね、香澄ちゃん! いいよ! でも、もっと笑ってみようか!」 連続したフラッシュ、シャッター音が鳴り響く。 が、しかしモデルの表情は硬い。 むしろ笑顔を望むあまりカメラマン、照明、レフ板を手にした現場スタッフらの方が気を遣い、苦々しいまでの作り笑いをしている。 「ねぇ」 休憩時間へと突入するやだった。 「何なの、これ?」 丁度、撮影の様子を見物していた志来(しき)祐介の元へと詰め寄った。 「 […]
祭囃子に屋台、人々の賑わい。 混雑を避け、神社の境内で一休みしているときだった。 「何?」 ふと香澄の手が止まった。 「いえ」 僕は慌てて目を逸らした。 「さっきから人の顔、じっと見て」 「特に意味は。なんとなく。アイス、美味しそうに食べるなって」 「そう」 「えぇ」 ちらりと浴衣から覗いた白い素足が艶めかしかった。 気を取り直し、もう一度、アイスキャンディーを顔に近づけようとする。が、どこか落ち […]
「そろそろ観念すれば?」 小洒落た雰囲気の店で、ずっと気になってた。 映画の撮影で使わせてもらったのが知ったきっかけだった。でも、仕事でアマルフィを訪れる機会があっても、この店だけは素通りしてきた。 その理由は、いつか本命の相手と来ようと心に決めていたからだ。 ただの遊びだったり、売名目的で言い寄ってくるモデルに歌手、女優、それに娼婦のような女は皆、他の店で済ませた。 つまり西園寺薫にとって、この […]
「噂をすれば」 カラン、客が入ってきた。 「いらっしゃい。そろそろ来る頃だと思っていたよ」 「相変わらずの閑古鳥」 途端、空気が変わる。 ロングの黒髪。背の高いモデル風の女がカウンター席に座る。一つ空けて祐介の隣に。 「貸し切りにしてるのさ」 「いつもの。ストレートで」 「はいよ」 「どうでもいいけど」 溜め息交じりだった。 「そろそろ引退、考えたら?」 「まだまだ続けるさ。偏屈でつむじ曲がりの客 […]